第180回 大好きなCDのジャケット自慢 2026年3月4日放送

今回はテーマ「大好きなCDのジャケット自慢」ということで、TAKEとKOIKEの各々が好きなCDジャケットを紹介してみよう!という回でした!

今回紹介したジャケットはこちら↓
① SEX PISTOLS - Never Mind the Bollocks, Here's the Sex Pistols(1977)
② 8 Mile - Sound Track(2002)
③ RANCID - ...And Out Come the Wolves(1995)
④ Zebrahead - Panty Raid(2009)
⑤ GELUGUGU - 100SKA(1998)
⑥ Mr.Children - Mr.Children 1992-1995&Mr.Children 1996-2000(2001)
ジャケ買いという言葉が死語になりつつあるご時世ですが、サブスクでもジャケットは表示されるしSNSでNEWリリースを告知する際にもジャケットの画は目を引くものがやはり良いですね!
音楽を聴く前に、目でセンスを訴える事ができる「ジャケット」の魅力も存分にトークしました!
次回もお楽しみに!
【本日のBGM】
・SABOTEN - ISLANDS(2006)

今回紹介したCDは、SABOTENが2006年にリリースした4枚目のアルバム『ISLANDS』(アイランズ)です。
1stを自主で制作し、その後TAKEが主宰するDUSTBOX RECORDSからもリリースした後、メジャーデビューしたソニーでリリースしたアルバムで、この年には大阪の盟友PANと第一回目となる野外フェス"マスターコロシアム"も開催。バンドの土台が固まり始めた時代の作品の音をぜひチェックしてみてください!
■オープニング曲
3SET-BOB - "トリケラトプス"
■エンディング曲
ZOMBIESTARZ - "10colros"
