第204回 作詞のコツ!「韻」について考える! 2026年8月19日放送

今回はTAKE不在のためYUSUKEとKOIKEの2人でお送りしました!
テーマ「作詞のコツ!韻について考える!」という事で、二人がこだわるライミング(韻踏み)についてたっぷりトーク!ライミングの基礎からテクニックまでを実際に例を出しながら色々紹介しました。
音楽を聴く時に少しライミングを意識しながら歌詞を読むと更に深みを感じれるのでは?!

番組運びにも慣れてきた二人のトークをお楽しみ下さい!
次回もお楽しみに!
【本日のBGM】
・Dragon Ash - Buzz Songs(1998)

今回紹介するCDは、Dragon Ashが1998年にリリースした2ndアルバム「Buzz Songs」。
ロック、ヒップホップ、パンクなど、さまざまな音楽を大胆に融合させたDragon Ashならではのサウンドが、一気に開花した作品です。
ストリート感あふれる攻撃的なサウンドと若者のリアルな感情を映し出した歌詞が強烈なインパクトを残し、当時の日本の音楽シーンにおいて、ロックとヒップホップを自然に融合させたスタイルが非常に斬新だった。
Dragon Ashがそのポジションを築いていく重要な一枚となった作品をぜひチェックして下さい!
■オープニング曲
SHACHI - "be alright"
■エンディング曲
SPLASH - "HERO"
テーマ「作詞のコツ!韻について考える!」という事で、二人がこだわるライミング(韻踏み)についてたっぷりトーク!ライミングの基礎からテクニックまでを実際に例を出しながら色々紹介しました。
音楽を聴く時に少しライミングを意識しながら歌詞を読むと更に深みを感じれるのでは?!

番組運びにも慣れてきた二人のトークをお楽しみ下さい!
次回もお楽しみに!
【本日のBGM】
・Dragon Ash - Buzz Songs(1998)

今回紹介するCDは、Dragon Ashが1998年にリリースした2ndアルバム「Buzz Songs」。
ロック、ヒップホップ、パンクなど、さまざまな音楽を大胆に融合させたDragon Ashならではのサウンドが、一気に開花した作品です。
ストリート感あふれる攻撃的なサウンドと若者のリアルな感情を映し出した歌詞が強烈なインパクトを残し、当時の日本の音楽シーンにおいて、ロックとヒップホップを自然に融合させたスタイルが非常に斬新だった。
Dragon Ashがそのポジションを築いていく重要な一枚となった作品をぜひチェックして下さい!
■オープニング曲
SHACHI - "be alright"
■エンディング曲
SPLASH - "HERO"
